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作家紹介 ジャネット・パールマン
ジャネット・パールマン Janet Perlman
加モントリオール生まれ。
モントリオール美術館付属スクールでグラフィックデザインと映画制作を学び、1973年NFBに入庁。
劇場用短編、教育映画、子ども向け映画、TV番組の脚本と演出をし、『Lady Fishbourne's Complete Guide to Better Table Manners(フィッシュボーン夫人のマナーレッスン)』、デリク・ラムと共同監督した『Why Me(死にたくない!)』、『シンデレラ・ペンギンの優しい物語』を残す。
80年代から、ほかの監督やスタジオと共同で、「セサミストリート」、R.O.Blechmanの『The Soldier's Tale』、Marv Newlandの作品、スノーデン&ファインの『Bob's Birthday(ボブの誕生日)』などに参加。
アカデミー(R)賞ノミネート、エミー賞、アメリカン・フィルム・フェスティバルのブルーリボン賞、親が選ぶこども向けビデオの最優秀賞、モントリオール国際映画祭、オタワ・アニメーションフェスティバルなど、高い評価を受けてきた。
子どもに問題解決を説くシリーズ「ShowPeace」として『Dinner for Two(ふたりのごちそう』(96年)、『Bully Dance(バリーのダンス)』(2000年)を制作。
モントリオールでHulascope Studioを運営。
映画芸術科学アカデミーの会員。

■CAF上映:シンデレラ・ペンギンの優しい物語(プログラムE

■CAF歴:シンデレラ・ペンギンの優しい物語(03年上映)、ふたりのごちそう(03年上映)、塀の中のペンギンたち(04年)、フィッシュボーン夫人のマナーレッスン(07年上映)

■制作クレジット:NFB公式サイト

■NFB制作のリーフレット
シンデレラ・ペンギン
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テーマ:映像・アニメーション - ジャンル:学問・文化・芸術

[2009/09/17 20:29] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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